長崎県ごとう人材確保・育成協同組合

五島と世界をつなぐ架け橋


技能実習制度とは
About

外国人技能実習制度の目的

人材育成を通じて開発途上地域等への技能・技術・知識の移転を図り、開発途上国等の経済発展に協力することを目的とします。

外国人技能実習制度の基本理念

技能実習は、技能等の適正な修得、習熟又は熟達(以下「修得等」という。)のために整備され、かつ、技能実習生が技能実習に専念できるようにその保護を図る体制が確立された環境で行われなければなりません。






お知らせ
Information

2021/5/7
登録支援機関になりました。
特定技能外国人の受入れを検討されている方は
ご相談ください。
2021/3/21
スリランカより3名の介護技能実習生が5月に入国予定です。
2021/1/20
ベトナムから農業技能実習生3名が入国しました。

(2月中旬より株式会社アグリ・コーポレーションにて
実習開始)

過去のお知らせはこちら

外国人技能実習制度の仕組み

仕組み

外国人技能実習制度の取扱職種

農業、土木工事業、食品加工業、製造業、その他各種商品小売業、医療機関、老人福祉・介護事業、自動車整備業
(職種についてはご相談ください。)

受入可能国

ベトナム、ミャンマー、スリランカ、フィリピン
(その他の国もご相談ください)

最近の活動報告
Report

私たちの活動が新聞・テレビに取り上げられました。

今までの活動内容はこちら